「まちのひろば」って??
誰もが気軽に集える地域の居場所。
その形態はさまざまで、目的があってもなくても、そこに行けばなんだかほっとする。
新しい発見や出会いがある。
「あのイベント、面白そう…!」そんな非日常的な体験だって。
自分にとって、楽しい、心地よいところ。
それらはみんな「まちのひろば」です。

そして、10年後の未来に向けて、川崎に関わる人みんなで進める「まちのひろばプロジェクト」が始動。
ここでは、プロジェクトに関するさまざまな情報をお届けします。

庁内プロジェクト① 職員プロジェクトチーム

  • 一般事務、社会福祉、建築、土木、造園、薬剤師といった多職種20名からなる職員プロジェクトチームが結成しました!
  • 4つのグループに分かれ、市民・学生のボランティアを募集し、多くのまちのひろばを創出していきます。

庁内プロジェクト② まちのひろばモデル推進事業

  • 庁内の各事業と連携して「まちのひろば」モデル事業を推進していきます。

「希望のシナリオ」屋台イベント

  • あなたのイメージする10年後の川崎は?
  • 「希望のシナリオ」の塗り絵や缶バッチ作成など、市内各地でミニイベントを開催しています。

まちのひろばレポート

  • 探してみると、面白そうな動きがたくさん。
  • すでに市内のあちこちで展開されているまちのひろばに潜り込み、ひろばの仕掛人に突撃インタビュー!活動の様子をレポートしました。

市内各地のまちのひろば

  • まわりにはどんなまちのひろばがあるんだろう・・・
  • 気になったあなたはここをチェック。
  • マップでわかるまちのひろば。