●年少人口は184,135人となり、割合は12.8%で、前回調査から0.3ポイント減

●生産年齢人口は972,976人となり、戦後初めての減少。
   原因は、いわゆる第1次ベビーブーム世代が老年人口に達したため割合は67.7%で、平成7年をピークとして、以降低下が続く

●老年人口は279,482人となり、割合は19.5%で、戦後一貫して上昇

●全国と比べると、生産年齢人口の割合は依然として高く、働き盛りの年代が多い

出典:平成27年国勢調査結果(確定値)概要
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